teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


どうなったんですか?

 投稿者:こう  投稿日:2016年 2月27日(土)22時13分59秒
  こんな大きな事故があったことは愛西市に住んでいながら知らなかったです。
前の八木さんの投稿を見ると加害者の名前が載っていましたが、その方の働く接骨院はホームページも作り、鍼灸をする女性治療家が常駐しているように書かれていますが、加害者の方のことですよね?
交通事故治療もしっかりやっていることも書かれていますが…
 
 

被害妄想を抱く諸君に告ぐ!

 投稿者:おめでとう!  投稿日:2015年10月21日(水)05時05分29秒
  キミたちみたいなド底辺カス野郎共のお仲間が逝ったところでどうってことないから安心しろよwww
この国で発生する交通事故全ての関係者をお祝いします
おめでとう!!
 

何故

 投稿者:不審者  投稿日:2015年 6月30日(火)14時21分55秒
  何故不審者は減らないのでしょう
まさか自分の娘が被害になるとは想像も出来ませんまして襲われるなんて
犯人は逮捕されましたが
裁判まで行っても罪は軽いみたいです。
私は許されません
 

反省も後悔もしてない加害者

 投稿者:許せない  投稿日:2014年10月21日(火)23時57分50秒
  裁判が終わってまだ2日しかたっていないのに
加害者が反省も後悔もしていないと聞いて許せない。

今日まで書くのを躊躇ったが、どうしてもコレは許せない。

反省や後悔をしているって聞いていたのに……。

そんな奴がどうして外にでれるの?
初犯だから?

反省も後悔もしていない加害者を外に出すなんて間違ってる。
 

裁判後・・・。

 投稿者:八木  投稿日:2013年 8月28日(水)00時55分47秒
  刑事裁判が終わって数年がたちますが、加害者の伊藤美紀子さんからは一度も連絡、お参りはありません。
一生かけて供養すると言われましたが・・・。
車も運転しないと言われましたが・・・。

誠意が見られないのは私の不徳なのでしょう。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2012年 7月14日(土)18時58分14秒
  被害者ぶってる奴ら、反吐が出る
http://namakemononoouti.blog.fc2.com/blog-entry-43.html
 

加害者の更生なんて期待しない

 投稿者:被害者A  投稿日:2011年12月14日(水)22時12分38秒
  反省しない・謝罪しない加害者に対して情状酌量を考慮する必要があるのでしょうか?
初犯だからといって、執行猶予をつける必要があるのでしょうか?
あまりにも、人の命や人を傷つけることを軽く考えられ、又被害者の無念を晴らすには程遠い刑罰が多いと思います。
更生ってなんでしょうか?
悪いことをして反省していない人間が、謝罪もできない人間が更生なんてありえるのでしょうか?
ナイフで人を傷つけることと、車で傷つけることに何の違いがあるのでしょうか?
そうであれば、交通事故にみせかけて、前科のない人間が車で人を故意に傷つけても、執行猶予がつき、刑務所にも行かず、のうのうと暮らせるのではないでしょうか?
あからさまに反省してない加害者の態度に復讐したいとかではなく、
怒りを感じるのは当然だと思います。

自分の大事な人間や自分自身の健康な体を
突然奪われ、失い、
加害者の不注意もしくは、故意で事故に遭って、
謝罪も反省もしないで開き直られたら、厳重な処罰を望むのは当然だと思います。

それが、検事が検事の判断で求刑するのではなく、
被害者や被害者遺族の意向を尊重して求刑して欲しいと思うのは当然だと思います。

求刑をきいて、そんなもん?って思いました。
しかも、よくよく裁判をきいてたら、少年時代に前科8件で少年院にも行ってた人間で、事故での前科がないとのことで執行猶予付きでした。
こんな人間が更生するわけがないし、実際少年院にいって更生できてないし。









 

被害者遺族が、刑事罰に口を出すべきではありません。

 投稿者:きよさと  投稿日:2011年 7月 3日(日)22時31分13秒
  この被害者家族『応援』掲示板に、私見を書くことを、最初はためらいましたが、
1人でも多くの被害者遺族に、知って頂きたいと思い、あえて書くことに致しました。

加害者にも被害者遺族にも、小生はなった事はありません。
だからこそ、両者のいずれにも肩入れしない、平等な考えを持てる者だと思います。


さて、被害者遺族の大半のかたは、加害者に重罰を科して欲しいと願うものだと思います。
特に、死刑を科して欲しいと願われるかたは、多いのではないでしょうか。
①その考えの大部分は、復讐心だと思われます。
 人は、基本的にどのような考え・思想を持っていても、罪にはなりません。
 しかし、それを行動に起こすとなると、話は別です。
 復讐については、以前は『仇討ち』と言う形が認められていました。
 しかし、現在の日本では認められていません。
②そもそも、『他人の死を願う』と言う考えは、
 卑しく、醜く、あまりにも非人道的な、考えだとは思われませんか。


ここまでは、実は本題ではありません。タイトルどおり、
『被害者遺族が、刑事罰に口を出すべきではありません。』
と言う私見の理由を書きます。

まずは、日本国憲法の条文の第一三条をご確認下さい。

  第一三条【個人の尊重・幸福追求権・公共の福祉】
   すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、
   公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

①『生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利』には、
 当然、死刑や懲役刑を受けない権利が、含まれるはずです。
②『公共の福祉』とは、平たく言えば、みんなの幸福と読み替えられるでしょう。
③『立法その他の国政』には、当然、司法=裁判所が、含まれるはずです。

つまり、
 「裁判所は、みんなの幸福のためだけに、死刑・懲役刑を科することが、出来る」
と、読み解けます。

では、この場合の『みんなの幸福』とは何でしょう。

論者に依るでしょうが、例えば、
 『凶悪な犯罪者を野放しにしない』、『囚人を更生させて社会に戻す』、
 『これから犯罪を起こそうとする者への見せしめ』
等が、あるでしょう。

そして、『みんなの幸福』とは、絶対に相容れないものがあります。
それは、『被害者遺族の復讐心』です。

なぜか?

①『みんなの幸福』ではなく、『ごく一部の者の満足』である。
②刑事裁判は、当事者(加害者と被害者)間の問題を解決する民事裁判とは、異なる。
③被害者に遺族がいる場合と、いない場合とで、刑事罰に差が出来てしまう。

と言うわけで、『被害者遺族の復讐心』が、刑事罰に反映されてしまう制度には、小生は反対です。
 

あーあ

 投稿者:やっちまったな  投稿日:2011年 5月31日(火)20時59分0秒
  IP-S2Lite  

目撃者がいなく大変困っています

 投稿者:ジョーメール  投稿日:2009年 9月 1日(火)19時59分13秒
  兵庫県尼崎市南武庫之荘7交差点付近で白色の軽のバンと白色の250ccの単車の接触事故 発生日時2006年8月30日午後6時ごろ
交差点角のガソリンスタンドから出てき停車していたところ、信号の変わる直前に急速度で走行してき、相手はわき見運転をしていた所当方に寄ってきて衝突した事故です。どんな些細な情報でもかまいませんので目撃された方ご一報よろしくお願いします。
現在事故により右足間接機能を全廃しています。
 

レンタル掲示板
/7