合宿免許  北関東の求人・転職  レストラン愛媛県
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。


投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

新着順:33/74 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

東京都知事選挙 石原慎太郎氏が圧勝!

 投稿者:反中国流  投稿日:2007年 4月 9日(月)11時30分11秒
  通報 返信・引用 編集済
  東京都知事選挙 石原慎太郎氏が圧勝!

統一地方選前半戦の東京都知事選の投票が8日午後8時に締め切られ、3選を目指す無所属現職の
石原慎太郎氏[74]が圧勝した。

石原慎太郎都政に対する評価や2016年東京五輪招致の是非などを争点に、
石原慎太郎氏は、民主、社民が実質的に支援する浅野史郎氏[59]を大きく切り離して、
3期目ともなる、東京都知事選挙戦に大勝利した。

湧く石原慎太郎氏の選挙陣営

首都の顔は、引き続き石原慎太郎氏[74]に決まった。8日午後8時すぎ、テレビ各局が石原慎太郎氏の
当選確実⇒圧勝を伝えると、JR新橋駅近くにある石原慎太郎氏の選挙事務所では、
500人を超える支援者から「 うわー!! 」と大歓声と大きな拍手が湧き起こった!



写真は東京裁判[極東国際軍事裁判]で『 日本無罪 』の判決文を書いたビノード・パール判事[ 裁判官 ]


靖国神社を堂々と公式参拝する石原慎太郎都知事を、国際的な大都市東京都民が強く指示した形だ。
この石原慎太郎東京都知事の姿勢を、安倍晋三氏が見習えば支持率は確実に上がる。

安倍晋三氏が首相になった途端に言動が豹変したことに、日本国民は不支持をあらわにする。
経済超大国日本の首相たる者が、他国の言掛かりに萎縮し一貫しない姿勢を示すこと自体、先ず人格が疑われる。

石原慎太郎東京都知事の姿勢を見習えといっても、おぼっちゃま安倍晋三首相には所詮無理かも知れないが、
国際政治では戦略と情報に欠けた友達同士で意気投合したような軽々しい物言いは絶対してはならない。

米国下院議会の従軍?慰安婦決議案でも、南京虐殺?問題でもそうだが、先ず『証拠』を示すことだ。
『証拠』もない言論は、国際政治ではまったく通用しない。

安倍晋三首相は徹底した『証拠』による言論戦略に徹することだ。言論だけでなく『証拠』を示して国際社会
を完全に『論破』することである。国際社会は『証拠』に実に弱いからである。

日本国は今や重大な国際問題や、国内財政危機を抱え、おたおたしていると暗く古い国会議事堂内部とともに、
日本国の政界全体が、国際政治に翻弄され迷走し、遂には政治破綻を起こしかねない。

別記:

「指導力に信頼」石原慎太郎氏の東京都知事選大勝利で新華社

共産中国の国営新華社通信は8日、東京都知事選で石原慎太郎氏が大勝利したことについて、
「 環境保護や治安対策への指導力が選挙民に信頼されたためだ。」などと伝えた。

同通信の英文記事は、石原慎太郎東京都知事を『 74歳の超タカ派 』としたが、毎年、堂々と行っている
『 靖国神社公式参拝 』や、過去に共産中国を厳しく批判する発言を繰り返したことなどには触れなかった。

なんだなんだ安倍晋三首相は完全に舐[なめら]められてるぜ。しっかりしろ安倍晋三!
石原慎太郎東京都知事を見習え!





日本国のバブル崩壊を学べ 中国紙の特集記事

9日付の中国経済紙、第一財経日報は、米国の圧力で急激な円高を受け入れバブル景気が起きた
日本国と中国経済を比較し、米国の人民元切り上げ圧力に直面している中国は日本国以上に
国際環境の変化に左右されやすいとして、日本国のバブル崩壊の教訓に学ぶべきだと警告した・・。

同紙は、日本国が主に国内資本と独自技術によって発展したのに対し、中国は資本も技術も外国依存
だとする米経済学者の分析を紹介・・。

日本国の国内総生産[GDP]の輸出依存度は最高でも30%以下だったが、中国は70%を超えており、
国際経済の影響を極めて受け易いと指摘した・・。

また、日本国が黒字削減のためアホで間抜けなバカ曽根康弘が1985年にプラザ合意で円高を受け入れ、
その後も無金利金融政策で大失敗したことが、日本国のバブル崩壊を誘導したのだと分析・・。

アホで間抜けなバカ曽根康弘を厳しく批判すると共にバカ曾根康弘をアジア人の恥と一蹴した・・。
日本国はアホで間抜けなバカ曽根康弘の重大責任を徹底的に追求すべきだと一喝・・。

そして『 靖国神社参拝 』をバカ曽根康弘が中国の言いなりに止めたことをアホの骨頂とバカにした。
こういうアホで間抜けなバカ曽根康弘のような『風見鶏』が、巨大国家さえ駄目にするとも結論付けた・・。

当時の日本国同様、巨額の貿易黒字を背景に米国から通貨切り上げの圧力を受けている中国が、
人民元相場の急激な上昇を許せば社会の安定に影響しかねないと警告・・。

ドル暴落のような不測の事態が起きる前に内需比率を上げ、対外依存度を下げるべきだと提言した・・。
 

》記事一覧表示

新着順:33/74 《前のページ | 次のページ》
/74