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朝鮮総連は敗訴! 東京地裁が朝鮮総連に628億円の返済命じる

 投稿者:反中国流  投稿日:2007年 6月14日(木)13時31分7秒
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写真は東京裁判 [ 極東国際軍事裁判 ]で『 日本無罪 』の判決文を書いたビノード・パール判事[ 裁判官 ]

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ピストル自殺したアイリス・チャン(写真)



朝鮮総連は敗訴! 東京地裁が朝鮮総連に628億円の返済命じる

破綻[はたん]した在日朝鮮人系の16の信用組合から、整理回収機構[RCC]が引き継いだ不良債権のうち、
約628億円は朝鮮総連への貸し付けだったとして、整理回収機構[RCC]が朝鮮総連に全額の返済を求めた訴訟の判決が18日午後、
東京地裁であった。

荒井勉裁判長は全額の返済を命じると共に、『 裁判確定前に判決[628億円を返済させる]効力を生じさせる仮執行宣言 』を付け加えた。
これにより、整理回収機構[RCC]は『 朝鮮総連の財産の差し押さえができる 』。

この訴訟をめぐっては、朝鮮総連の中央本部[東京都千代田区富士見]の土地・建物の差し押さえを免れる目的の仮装売買事件が発覚。
朝鮮総連代理人で土屋公献弁護士[84]は判決前の同日午前、土地・建物の移転登記を元に戻す手続きを取ったと発表した。

訴訟で朝鮮総連側は不良債権が自身への貸し付けだったことは認めていた。
その上で「整理回収機構[RCC]は債権価値よりも著しく安い価格で債権を引き継いでおきながら、額面価格で債権全額を請求している。
朝鮮総連の本部施設を奪い解散に追い込む政治的意図があり権利の乱用」などとまったく不当な抗弁をしていた。

今後、整理回収機構[RCC]の差し押さえを朝鮮総連側が回避するには(1)控訴及び(2)仮執行停止の申し立て−の2つを行う必要がある。
しかし、仮執行停止の申し立てには、返済を命じられた総債務額の6〜8割 [ 38〜50億円 ] の担保を提出しなければならず、
朝鮮総連が破綻に近い財政状況から担保提出はまったく不可能。

一方、問題となっている朝鮮総連の中央本部の土地と建物は、移転登記前は朝鮮総連とは別の「合資会社朝鮮中央会館管理会」の
名義になっていたため登記が戻されても、整理回収機構[RCC]が差し押さえられるかで再度、強制捜査も入る。

暴力団がよくやる不法占拠の手口だが、特別捜査本部も整理回収機構[RCC]もこの種の処理は慣れており問題にはならない。





総連取引「ふざけている」麻生氏が元公安調査庁長官らをボケ症状と一喝した

麻生太郎外相は15日午前の衆院外務委員会で、朝鮮総連中央本部売却問題にかかわっていたボケ症状の緒方重威[73]早大法学部卒
元公安調査庁長官、同じくボケ症状の土屋公献[83]元日弁連会長について、
『 極めて問題だ。元公安調査庁の立場からどう考えてもふざけている。この種の話は現場から離れ感覚がぼけずれたりして起こる話だ。』
と緒方重威[73]早大法学部卒の異常さをボケ症状と一喝した。この答弁は民主党の前原誠司氏に対するもの。

ボケ症状は痴呆、認知症によって引き起こされる。





総連本部仮装売買 出資者は投資顧問業者 元行員[41]と元社長聴取

朝鮮総連中央本部の土地・建物をめぐる仮装売買事件で、購入先の投資顧問会社「ハーベスト投資顧問」への出資予定者は、
信託銀行の北朝鮮系の元行員[41]が勧誘した北朝鮮系の投資顧問業の男だったことが16日、関係者の話で分かった。

また、東京地検特捜部が北朝鮮系の元行員[41]と取引仲介役の北朝鮮系の不動産会社元社長[73]を事情聴取したことも新たに判明。
特捜部は所有権移転の虚偽登記の疑いが強く持たれている取引の実態解明を進めている。

関係者によると、出資予定者だった北朝鮮系の投資顧問業の男は以前から北朝鮮系の元行員[41]と親交を続けていた。
北朝鮮系の元行員[41]はハーベスト社社長で緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒に対し、出資者として北朝鮮系の投資顧問業の男の名前を挙げていた。

しかし、緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒は北朝鮮系の男を紹介されただけで接触していないといい、実際に北朝鮮系の男が出資に
応じていたという事実はまったくなく不正な架空取引が前提だったことを伺わせる。

北朝鮮系の男からの出資は16日現在もなおまったくなく不法な架空取引だと断定している。

一方、特別捜査本部は、取引仲介役だった北朝鮮系の元社長や北朝鮮系の元行員[41]のほか、土地売買の登記手続きをした北朝鮮系の司法書士を取り調べた。

北朝鮮系の元社長からは緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒を総連側代理人の土屋公献[84]や総連幹部と引き合わせた経緯などを、
また北朝鮮系の元行員[41]からは具体的な出資計画などについて、詳しく取調べたとみられる。

これで不正な架空取引に関わったとして関係者全員を逮捕し収監することになるのは間違いなく、事件はいよいよ架橋に入った。
特別捜査本部は、今後さらに北朝鮮系などの超大物の逮捕者が次々出るとしている。





総連登記問題、仲介者の土地を緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官側が購入

朝鮮総連中央本部の土地・建物をめぐる移転登記問題で、取引を仲介した北朝鮮系の元不動産会社社長[73]の自宅だった土地・建物を、
緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官の親族会社が2003年3月、北朝鮮系ノンバンクから高利で4億3000万円もの融資を受け、
取得していたことが分かった。

融資[超高利の借金]は、緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官名義で受けていた。

登記簿によると、北朝鮮系のこの会社は取得直前の同月、緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官の娘を唯一の取締役に設立され、
東京都世田谷区の土地約1000平方メートル、鉄筋2階建て住宅など建物2棟を購入・・。

土地と建物を担保に、緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官名義で北朝鮮系ノンバンクから高利で4億3000万円もを借りていた。
この土地・建物は、北朝鮮系の元不動産会社社長[73]が1989年に購入。

別の会社を経て、緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官の娘が経営する会社に渡った。

緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官の娘によると、同社はこの土地・建物を管理するためだけに設立され、
現在は別の人物に貸しているというが、娘は「物件を選んだのは父で、詳しいことはよく分からない・・」としている。

関係者によると、緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官は退官後の98年、強制執行妨害事件で北朝鮮系の元社長[73]が逮捕・起訴された際、
なぜか担当弁護士となった。

北朝鮮系の元社長[73]から緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官は北朝鮮系の娼婦[ 喜ばせ組み ]スパイを多数あてがわれた・・。
これで朝鮮総連に弱みを握られ恐喝され、アホで間抜けな緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒は朝鮮総連のいいなりになったと推測できる・・。

北朝鮮系の元社長[73]は、今回の取引で緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官と朝鮮総連代理人の土屋公献[こうけん]弁護士[84]を
引き合わせていた。

緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の元長官は北朝鮮系の元社長との関係について、「まだ事件が動いているので、恐ろしくて話せない・・」
としている。





警察庁の家宅捜査が緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒の自宅などを摘発

問題の緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒は実は、

地下鉄サリン事件、警察庁長官を射撃した事件など一連のオウム真理教事件が起きた平成7年には問題の多い公安庁長官とされ在任し、
教団への調査指揮のそぶりだけで、実際には内部機密情報の漏洩など、オウム真理教事件などを引き起こした張本人だと噂されている。

あり得ない大事件が連続して起き今もなおだらだらと教団を早大卒の信者が指揮するなど解決できないからだ。

警察庁は緒方重威[しげたけ][73]早大法学部卒を逮捕し投獄して、徹底的に事情徴収する。自宅などすべて差し押さえる。
実は投資顧問会社は架空のペーパーカンパニーで、売却取引も架空のものと判明、このため異常事態となっている。

さらに警察庁や警視庁により、朝鮮総連中央本部を没収し徹底的に内部を分解調査し、すべて解体撤去される。
しかも資金難に陥った各地の朝鮮総連支部は空中分解し、崩壊消滅せざるを得ず。

我が日本国から、悪の枢軸である朝鮮人らは強制撤退となる。
 

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