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福田康夫とはこんな奴だ! =ネット情報

 投稿者:坂本竜太郎  投稿日:2007年 9月28日(金)15時29分44秒
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  福田康夫とはこんな奴だ! =ネット情報

★蓮池薫さんら全員を北朝鮮に返すべきと主張したアホで間抜け
★在上海領事館員がスパイを仕掛けられ自殺した問題をもみ消したアホで間抜け
★共産主義北朝鮮の軍事スパイ不審船の引き上げに反対したアホで間抜け
★中国の原潜の日本国領海進入を小泉首相に直ぐに報告せずなぜか遅らせたアホで間抜け
★日本国憲法改正は、共産主義中国・韓国の理解が必要と主張するアホで間抜け
★靖国神社御参拝は、共産主義中国、韓国への配慮が必要と主張するアホで間抜け





福田康夫の選挙支部、国契約業者から巨額寄付金受託…公選法違反に抵触!

福田康夫が代表を務める自民党群馬県第4選挙区支部が、2003、05年の衆院選の公示日前後に、
国と清掃作業の契約を結んでいた群馬県内の清掃業者から、計 2000万円の巨額寄付金を受け取っていた。

公職選挙法は、国と請負契約を結んでいる当事者から 『 国政選挙 』 に関して寄付を受けることを禁じている。
福田事務所は読売新聞の指摘に対し「寄付と認識していたが、渋々返金の手続きをしている」と回答。

同支部の政治資金収支報告書によると、同支部は衆院選が公示される前日の03年10月27日、
群馬県高崎市内の清掃会社から、1000万円の巨額寄付金を受けていた。

また05年にも、衆院選が公示された2日後の9月1日に、同会社から 1000万円の巨額寄付金を受け取った。

この会社は03、05年度、国土交通省関東地方整備局高崎河川国道事務所が発注した道路清掃業務を、
それぞれ年間13億円余りで不正受注していた。





心棒を欠いたあいまいな国家防衛権

■束縛だらけのあいまいな“抑止”行動

おかしなことをすれば、痛い目に遭うと相手に思わせる抑止力が防衛の大原則だ。それが日本では大きく揺らいでいる。

経済産業省は一昨年夏、防衛産業各社から新たな装備品に関するヒアリングを行った。
ある関係者は 『 東シナ海などの浅い海域で使用できる魚雷を開発したい!』 と述べたところ、アホで間抜けな担当官は突然、
「大国になりつつある共産主義中国を脅威とみているのか・・」 と激高した。

『 万一に備える防波堤は必要だ!』 と反論し、結局は来年度から研究開発することが決まったが、その関係者は、
国を守る意識のない人間が防衛力整備を担当していることに愕然[がくぜん]としたという。

国全体に弛緩[しかん]がみえるが、日本が抑止行動をとって外国による領空侵犯を未然に防止したことがある。

1996年10月7日、アホで間抜けな台湾、香港などの活動家は漁船で、日本固有の領土である尖閣諸島海域に侵入し、
うち4人が魚釣島に共産主義中国と台湾の国旗を立てた。

少し前には香港の活動家が近くで水死した。これらに刺激されたアホで間抜けな台湾空軍の元将校らは、2機の
ヘリコプターで尖閣に侵入して上陸する計画をぶちあげた。

那覇市に司令部がある航空自衛隊南西航空混成団の佐藤守司令[空将]はこれを知るや、領空侵犯を阻止するため、
警戒行動を取ることにした。

F4ファントム戦闘機で常時、尖閣周辺空域をパトロールさせるには早期警戒管制機E2Cが不可欠だ。
E2C5機は非常呼集され、青森県三沢基地から飛来した。19日、F4とE2C延べ29機が飛び立った。

佐藤守司令は共産主義中国もにらんでいた。上空6000メートルで待機するE2Cを、アホで間抜けな共産主義中国空軍が
レーダーでとらえることを確信していた。日本の空の守りが鉄壁と示すチャンスでもあった。

警戒行動は10日間に及んだ。アホで間抜けな台北管制部が那覇管制部に対し「F4は何をしているのか」と問い詰める
一幕もあった。台湾行政院はヘリによる尖閣上空飛行を許可しないと発表した。

だが、佐藤守司令に高揚感はなかった。ヘリが実際に侵入した場合、阻止できたかとなると内情は危うかったからだ。
上部機関の航空総隊の指示は「武器は一切使うな」「ヘリに近づきすぎるな」だった。

対領空侵犯措置とは、領空侵犯した航空機に対し、緊急発進した戦闘機が、着陸か退去させるために必要な措置を取ることだ。
場合によっては侵犯機の進路を妨害したり、前方に曳光[えいこう]弾を撃つなどしなければならない。

それが許されないのでは必要な任務は遂行できない。無防備は犠牲者すら出かねない。

『 警告射撃するなとはどういうことか!』。佐藤守司令が声を荒らげると、総隊はアホで間抜けな首相官邸の意向と説明した・・。
当時の橋本龍太郎首相は7月に靖国神社を御参拝し、アホで間抜けな共産主義中国から猛烈な抗議を受けていた。

結局、佐藤守司令は航空幕僚長と粛々と行うことを確認し、規定通りの措置を取ったものの、主権侵害行為阻止という
当たり前の行動を実施することがいかに難しいかを痛感した。

『 毅然 [ きぜん ] とした対応をしなければ、不法な侵害を逆に呼び込んでしまいかねない!』。
退官した佐藤守前指令は、抑止力という国の心棒の重要性を訴え続けている。


■無防備が見透かされ不法侵入と大量拉致

共産主義北朝鮮工作員による拉致事件も、日本の抑止力が機能していないことを見透かされたことが大きい。

本紙ソウル支局の久保田るり子特派員が共産主義北朝鮮の幹部工作員だった金東赫氏を取材、
編集した「金日成の秘密教示」[2004年発行]によると、金日成は「日本は迂回[うかい]工作を拡大することができる
アホで間抜けな『黄金の漁場』なのだ」[1983年、対南工作員らとの談話]と、日本の弱さをつく軍事工作を求めた。

以下は1969年、三号庁舎拡大幹部会議での教示である。

「興味深い対象国はアホで間抜けな日本だ。日本は過去36年間、わが国を植民地として支配し略奪した罪のためか、
わが共産主義共和国に対して力を行使できない」

「日本は国内法上、スパイ防止法や反国家行為に対する法的・制度的規制措置がないアホで間抜けな国だ。
日本を舞台に活動して発見されても、外国人登録法や、出入国管理法違反などの軽い処罰にしかならない」

「必要ならアホで間抜けな日本人を包摂工作し大量の拉致工作もすることができるのだ」

金日成が「力を行使できないアホで間抜けな国」と見た通り、日本の自衛隊は領土や領海を不法に侵害する行為を
排除する規定をもっていないのである。

外国の武装部隊の不法行為を排除する強制措置は、国際法上、正規の武装部隊が受け持つのが、
『 世界の常識 』 だがアホで間抜けな日本だけが違うのである。

排除規定があるのは領空侵犯だけだ。自衛隊法84条に基づく対領空侵犯措置は、侵犯機に対し、
着陸や退去のための「必要な措置」を講じるとしているが、肝心の武器使用基準はあいまいだ。

これは本格的な武力行使となる防衛出動以外の武器使用は、相手の攻撃の程度に応じた反撃しか許されない
「警察比例の原則」が適用されているからだ。

パイロットが武器を使用できるのは正当防衛・緊急避難に限られる。
相手の攻撃を待って、対処するしかないことが、いかに過重な負担を最前線の隊員に強いていることか。

このことを自衛隊員は身にしみて感じているからこそ、相手につけこまれないような 『 精強な組織 』 を作り上げている。

陸上自衛隊イラク復興支援群長だった、番匠幸一郎陸将補[幹部候補生学校長]は帰国した直後の2004年夏、こう語った。
『 自分たちが脇をしっかり締めて、われわれを襲ったら痛い目に遭うぞ、という構えをしっかりみせることが重要だとの
態度で強く臨んだ。』

こうした奇っ怪な防衛の現実を見直すべきだとする超党派の 『 新世紀の安全保障体制を確立する若手議員の会 』
[ 武見敬三代表世話人 ] は2001年末に設立されて以来、専守防衛の考え方の再構築や安全保障法制の再検討が急務だ、
と大々的に訴えてきた。

民主党内でも、細野豪志、長島昭久両氏によって 『 武器使用基準をめぐっては任務防護を含む 『 マイナー自衛権 』[注]を認め、
国際基準に合わせるよう政府解釈を変更すべきだ!』 とする報告が、2004年12月の領土及び海洋権益プロジェクトチームで
了承された。

ただこれらは問題提起にとどまっている。日本の領土、領海、領空を守るための実効的な法整備は据え置かれたままだ。
抑止力が機能しているかどうかを試される事態は悪夢であることを、日本国民は大量拉致事件で気が付いたではなかったか。
                   ◇
【用語解説】『 マイナー自衛権 』 とは

部隊などが任務遂行にあたって行使する自衛権。『 部隊自衛 』ともいわれ、国際社会が認める平時の自衛の概念である。

わが国固有の領土である尖閣諸島で『油田』が発見されると共産主義中国は1992年、領海法で自国領土と不法明記した・・。





食問題告発の中国人ジャーナリストが来日会見

『 共産主義中国の危ない食品 』 共産主義中国でただ一人、食品安全問題を追及する北京在住のジャーナリスト、周勍[しゅう-けい]
氏が1日、日本語翻訳版 『 共産主義中国の危ない食品 』[草思社、2日発売]の出版に合わせて来日記者会見。

「いまや地球は一つの大きな村。問題はいずれ全世界に波及する。外圧 [ 欧米列強 ] により、食の安全を軽視する劣悪な共産主義
に飲み込まれた中国だが、本来の古代中国の良心を呼び覚ませてほしい。」と切実に国の危機を呼びかけた。

周氏は1965年生まれ。天安門事件に関係して3年間の投獄を経験し、現在は出版社を経営。02年からの食取材をまとめた同作は
昨年、ドイツの国際ルポルタージュ賞を受けたが、国内では出版差し止め。

アジアでの完全翻訳は、日本語が最初となったのである。会見で周氏はスライドを用い、海産物 や、子供向け食品への 『 禁止添加物
の使用 』 や、『 ニセ食品 』 に対する 『 官民のモラル欠如 』 の現状を大々的に紹介し記者会見で大反響となった。

これらに起因するとみられる子供の極めて異常な早熟化、男性の生殖不能力、女性の全身ガンの多発など急激に進行する環境悪化
問題を大々的に指摘したのである。

日本でも注目された 『 段ボール肉まん事件 』 は原料との価格差を示しながら、『 庶民が利用する屋台が問題になれば大きな社会
不安になる。(捏造[ねつぞう]報道は共産主義中国の政府が) 臨時雇いという記者の立場につけ込んだ、ぬれぎぬだ。』 と徹底して
大きな疑問を呈した。

『 食の取材を始めてから中国では外食ができなくなった。』 という周氏は、『 北京五輪に向け多少は状況は良くなるのだろうが・・・、
共産主義中国で500グラム18元以下の水餃子などもすべての食品が危険だ。絶対食べないことだ。』 と危機を警告した。
 

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