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西日本団体戦参加者募集!

 投稿者:古久保  投稿日:2014年 9月30日(火)23時08分48秒
編集済
  11月24日(祝・月)に行われる第35回西日本団体対抗将棋大会の和歌山青棋会チームでの参加者を募集します。
4名決まっているので残り2名を9月例会開始時点レーティング点数順で決めます。
参加希望者は掲示板に書き込んでください。
大会詳細はまだ発表されていませんので後日詳細を書き込みます。
 
 

11月24日(月・振替休日)に教室対抗戦(案)

 投稿者:伊達  投稿日:2014年 9月 4日(木)13時58分55秒
  和歌山県将棋教室対抗戦実施原案                 2014年9月4日
                                作成者:伊達隆行
日時:2014年11月24日(月・振替休日)
会場:上富田町文化会館
開催目的:①県下将棋教室のより一層の活性化を図る。
     ②同日同会場にて開催の将棋大会を盛り上げる。*教室対抗戦への参加は無料。
主催:和歌山県少年将棋大会実行委員会(会長:神出直治)
運営責任者:伊達隆行(将棋指導員)電話073-472-2614
方法:・上記②の大会申込時に所属将棋教室名と級を申込書の欄外に付け加えて記入してもらい、本戦の敗退者のみでの対抗戦とする。
    所属将棋教室が複数の場合は選手の判断にて1教室だけを記入してもらう。
   ・対局は下記の駒割りにて実施する。対局相手は運営責任者が決める。
    勝ち星を所属将棋教室の得点3とし、負け星を1として計算し、所属将棋教室の総得点にて教室の順位を決定する。同得点の場合は同順位とする。
   ・全敗者には敢闘賞として図書券500円分を授与する。(個人の賞はこれのみとする)
   ・各教室へ賞状を授与する。(後日郵送の場合有り)
   ・対局規定は本戦と同じとし、持将棋のみ落とした駒の点数を上手に加算する。
24点制。引き分けは双方2点。
<和歌山県教室対抗戦駒割り表>
級差
0   平手(振り駒)
1   角落ち
2   飛車落ち
3   飛車香落ち(左香と飛車)
4   2枚落ち(飛角)
5   4枚落ち(飛角と両香)
6   6枚落ち(飛角桂香落ち)
7   8枚落ち(飛角桂香銀落ち)
8~10   9枚落ち(飛角桂香銀と左金落ち)
11~   10枚落ち(飛角桂香金銀落ち)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 7月16日(水)20時43分37秒
  伊達前会長殿励まし有難うございます。m(__)m
期待に添えれるように5年10年と発展していけるように支部メンバーと力をあわせて頑張って行きます。
 

ご連絡

 投稿者:  投稿日:2014年 7月16日(水)20時21分18秒
  和成会支部のTwitterを作成しましたのでご連絡します。(内容は現在は活動予定日をのせています。今後もいろいろ追加する予定です。)
https://mobile.twitter.com/waseikaishogi
 

祝日本将棋連盟和成会支部結成

 投稿者:和歌山青棋会前会長伊達  投稿日:2014年 7月16日(水)08時40分31秒
  日本将棋連盟和成会支部結成おめでとうございます。
森基博さんの実行力に敬意を表しますとともに
和成会支部の5年先10年先20年先の大発展を
お祈り申し上げます。
 

新支部結成のご連絡

 投稿者:  投稿日:2014年 7月11日(金)18時40分47秒
  一部の方にはご相談及びご協力していただきましたがこの度晴れて新支部の承認が連盟より正式にありましたのでご報告します。ご協力頂いた皆さまにつきましては本当に有難うございます。m(__)m
支部名:和成会
活動地域:岩出、橋本
まだまだ至らない事がたたあると思いますが既存支部のご指導ご鞭撻のほど宜しくお願いします。
 

訂正

 投稿者:前会長、伊達  投稿日:2014年 7月 1日(火)08時15分59秒
  一つ前の投稿で「昨日6月30日」としているのは「昨日6月29日」の誤りです。
訂正します。
 

会長は古久保さん、会計は井辺さんになりました。

 投稿者:前会長、伊達  投稿日:2014年 6月30日(月)23時20分1秒
  昨日6月30日、18時ごろより21時30分まで新旧役員会を開きました。
出席者は伊達、古久保、井辺、中野、三嶋、山本の6人。
明日からは会長は古久保敏晴さん、会計は井辺正規さん、副会長には
井辺さん、中野忠幸さん、理事に三嶋さん、山本さん、野口智也さん、
那須力さん、監事には阿部英治さんとなります。会則も一部改定してい
ますので会員の皆様にはどうかよろしくご承知おきのほどお願い申し上げます。
なお私、伊達は引き継ぎ事項がなくなるまでは顧問として役員内に籍をおきますので
合わせてよろしくお願いします。
 

7月1日改定会則

 投稿者:伊達隆行  投稿日:2014年 6月30日(月)23時08分14秒
  和歌山青棋会規約(抜粋) 2011年4月1日制定     2013年1月1日改定
                         2014年7月1日改定
第1条(名称)本会は「和歌山青棋会(わかやませいきかい)」と称する。
第2条(目的)本会の目的を以下の5項目とする。
(1) 和歌山県の将棋界及び各人の棋力の向上促進
(2) 将棋を通じての親睦
(3) 有望な青少年を会員に迎えてのアマ強豪の育成
(4) レーティング方式を用いての真の実力の確認
(5) 対局時計を用いての将棋技術の練磨
第3条(構成)本会は本会の目的に賛同する将棋愛好者の同志および団体によって構成される。
第4条(主な活動)本会は本会の目的を達成するために以下の活動を行う。
(1)例会の実施:年間12回程度
(2)和歌山県将棋番付戦の実施:毎年1回
(3)HPの運営:常時
(4)会報の発行:毎月1回
第5条(運営)本会は会員中より選出した役員によって運営されるものとする。役員の選出は役員会にて決定され、必要に応じて役員により見直されるものとする。尚、役員は重任または再選を妨げない。
役員は原則として下記のとおりとする。役員は本会の目的遂行のために役割分担を行うが詳細は役員間で協議して決定するものとする。
会長は1名、副会長以下は若干名とする。
会長(事務局長)、副会長、会計、理事、監事、会報担当、HP担当、番付戦担当、新年会または忘年会担当
第6条(役員の年齢制限)
会員に年齢制限はないが役員には年齢制限があることとする。役員は満60歳以下とする。役員は満60歳に達する前にその役職を後継者に引き継ぐこととする。
第7条(役員会)
本会は必要に応じて役員会を開催する。役員会において討議すべき事項は以下の通りとする。
1. 役員の改選
2. 予算の審議
3. 決算の認定
4. その他必要事項
第8条(会計)
本会の経費は会員から徴収した会費、本会が主催する将棋大会開催時に参加者から徴収した会費および本会の目的に賛同される人および団体からの寄付金によってまかなわれる。
本会の会計年度は毎年1月1日より12月末日までとする。
第9条(行事)
(1)本会は第2条の目的を達成させるために年間12回程度の例会を開催する。
(2)年間1回「和歌山県将棋番付戦」を開催する。
第10条(会員規定)
本会の会員資格は本人の申し出により事務局が受け付けた時点で仮会員となり、会長により承認された時点で正会員となる。本人からの退会の申し出が事務局に届いた時点または別途定める除名処分規定に則り除名と決定した時点で会員資格を失うこととする。
第11条(規約の変更)
本規約を変更するときは役員会を開催し、会長を含む出席者の過半数決議を必要とする。
第12条(その他協議等)
その他本会規約外の不意な事態が発生した場合については役員が協議し、社会通念上妥当と判断できる誠意ある対応をすることとする。
発効  2011年4月1日

本会の住所:本会の住所は(事務局長)担当者の住所と同じとする。
2014年7月1日現在の本会の住所
会長(事務局長): 古久保敏晴
和歌山青棋会ご案内(規約細則①)
※和歌山青棋会は、1979年1月に発足し、毎月一回の例会を主な活動にしている将棋愛好者の会です。◇1979年1月第1回例会、1987年11月第100回例会、1996年9月第200回例会、2004年1月結成25周年記念大会、2004年10月第300回例会、2009年満30年事業実施、2012年11月第400回例会,・・・◇
1.《結成趣旨及び特色》
(1) 和歌山県の将棋界及び各人の棋力の向上促進
(2) 将棋を通じての親睦
(3) 有望な青少年を会員に迎えてのアマ強豪の育成
(4) レーティング方式を用いての真の実力の確認
(5) 対局時計を用いての将棋技術の練磨
2.《入会資格および参加費》
 上記結成趣旨に賛同される方ならどなたでも入会できます。
入会金     大人 2000円  20歳未満 無料
会費(例会の参加費) 大人 1100円  20歳未満 700円  中学生以下 500円
※ 退会
連続十回にわたり例会を欠席した人は退会とみなされます。本人から退会の申し出があった場合も退会とみなします。再入会の場合は新入会員同様再度入会金を徴収します。
3.《例会》
(1) 例会は原則として月に一回開き、毎月最終日曜の午前10時より午後6時までを例会日とします。会場について及び日時の変更等については、会報又は電話にて連絡し合います。他の将棋大会を優先するために例会を開かない月も出てきますので、あらかじめご了承下さい。
(2) 例会の進行は、手合い係の指示に従って行われます。
 ※ なるべく実力の接近した人同士が対戦できるよう御協力願います。
4.《対局》
(1) レーティング方式を用いて各自の持ち点を決め、その点数によって順位を決定します。 (2) レーティング点数の差が200点差までの場合は、平手又は香落ち(下手の希望優先)とし、以下300点差までは角落ち、400点差までは飛車落ち、500点差までは飛車香落ち、500点差以上は二枚落ちで対局します。1000点差以上の対局は練習将棋とみなし、レーティングに含まれません。
 ※対局はお互いに真剣に指し、局後の検討にも時間をかけ、棋力の向上に努めましょう。 (3) 持ち時間は対局時計を使用し、各自30分持ちの後30秒将棋とします。但し、双方の合意により長くしてもかまいません。
(4) 1回の例会では同一人物との対局は1局限りとします。※練習戦であれば何局でも可。
5.《賞》
  ◎ 例会ごとの賞
1800点以上の部優勝:1800点以上の人で3勝以上で勝ち越し数最多の人へ賞金(図
書カード)と賞品(例:将棋タオル2枚)同星の場合はレーティング持ち点下位者優先。
ただし、該当者の点数増加がマイナスの場合は優勝者無しとする。
1800点未満の部優勝:1800点未満の人で点数増加最高の人へ賞金(図書カード)
と賞品(例:将棋タオル2枚)同点の場合はレーティング持ち点下位者優先。
  ◇ 賞金額は会の運営の都合上、大人の参加者の人数により変動させます。
大人の参加者10名未満(千円)15名未満(千五百円)20名未満(二千円)以下五百円単位で増額していきます。
◎ 連勝賞 10連勝=図書券2000円分 15連勝=図書券3000円分 20連勝=図書券5000円分 25連勝=図書券1万円分
◎ 年間(1月~12月)の賞
   ①最多出席賞・・・一人・・・賞金(図書カード)2000円分
   ②最多対局賞・・・一人・・・・・・・・・・・・・・・ 同上
   ③敢闘賞(負け星の一番多かった人)・・・一人・・・・・ 同上
◇一人で上記三賞独占も可とします。◇該当者が二名以上の場合は下位者優先とします。
④奨励賞(年間10回以上出席の人全員)・・・・・・・・1000円分
6.《名誉会員》
 本会に対し、特別の功労のあった方、又は、最近1年以内に壱万円以上の寄付をしてくださった方を名誉会員とし、一般の会員同様に連絡や報告を致します。◇ 名誉会員の登録及び抹消は会長が判断し随時行いますが、一年間の推移についての報告及び承認を毎年初の例会ですることとします。
7.《除名処分》
 本会の名誉等を傷つける行為又は言動等があった会員に対しては除名処分ができるものとします。但し、次の条件を満たした場合に限ります。(1) 本会の最近1年間の例会のうち5回以上出席している会員5名以上の賛同があった場合(2) 除名処分を決定する直前の例会における参加者全員に除名の理由を明らかにし、参加者からも除名理由の正当性を否定する言動がなかった場合 (3) 上記2項目を満たしたときは別紙《除名処分記録書》に必要事項を記入のうえ会員全員に除名処分者名を何らかの方法で連絡することとします。
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9.《レーティング点数の補正》
全国的なレベルのレーティング点数と本会での実際の点数との極端な差をなくするために次の補正を行う。
下記補正の場合、通算対局数についてのリセットはされない。
①入賞補正
アマ竜王戦県大会、アマ名人戦県大会、赤旗名人戦県大会、支部名人戦県大会1位は四段の点=2200点へ、2位は三段の点=2000点へ、3位4位は二段の点=1800点へ
②年間補正
年内に上記入賞補正を受けていない人で通算対局数が30局以上の人に年間の対局数の1対局につき1点の年間補正を行う。(例:7勝10敗の場合は17点を加点する。)
10.《対外試合への援助》
西日本団体対抗将棋大会へ「和歌山青棋会」チームとして出場する際は下記事項を満たした場合に参加料の半額を会費より援助することとする。
西日本団体対抗将棋大会への参加は補欠も含め六人とし、参加希望者が六人未満の場合は申し込まないこととする。(補欠者には棋譜記録や大会取材などをお願いします。)
希望者の募集と申し込みは9月例会前日までとし、点数上位者優先とするが、9月例会での参加者からの承認を得られない人物はチームメンバーには入れないこととする。

11.《「和歌山青棋会」のホームページ:http://wakayamashogi.web.fc2.com/seikikai/

12.《和歌山青棋会の連絡先》   2014年7月現在
                会長:古久保敏晴
               副会長:井辺正規、中野忠幸

   係り:     ホームページ担当         : 井辺正規
           会報・はがき・レーティング表担当 : 古久保敏晴
           忘年会または懇親会担当      : 中野忠幸
           会計               : 井辺正規
13.和歌山青棋会例会開催会場
   田村道場東ぶらくり丁教室3階和室   ℡.073-427-0994
和歌山市新堺丁38(東ぶらくり丁アーケード中央付近、お茶の店「諏訪園」のとなり)
JR和歌山駅より徒歩15分、南海和歌山市駅より徒歩20分



和歌山青棋会規約細則②     2014年7月1日より当分の間
役員・事務局
会長(事務局長) 古久保敏晴
副会長      井辺正規、中野忠幸
会計             井辺正規
理事       山本尚誉、野口智也、三嶋聖奈、那須力
監事       阿部英治
*顧問(前会長) 伊達隆行 *引き継ぎ事項の伝達終了後は解任。

 

和歌山青棋会役員会のお知らせ

 投稿者:伊達隆行  投稿日:2014年 6月21日(土)23時48分30秒
  和歌山青棋会役員会のお知らせ
開催日時:2014年6月29日(日)例会終了後の午後6時ごろより約3時間
      *会議場所の使用可能時間は18:00~21:30
会議場所:和歌山市北コミュニティセンター1階ワークルーム
        〒640-8481 和歌山県和歌山市直川326-7
        電話:073-464-3031
内容:旧役員から新役員への引き継ぎ事務及び会則(規約)改訂を含む役員会
出席対象者:新旧役員及び有志の方:会則(規約)改訂について希望や意見のある人は
        出席して下さい。都合により出席できない人は事前に役員までお伝え下さい。
 

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