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県大会と和歌山青棋会ルール

 投稿者:伊達  投稿日:2015年 8月 4日(火)23時19分17秒
  以下の点について和歌山青棋会の役員さんや会員さんへ確認したいので
間違っていたらご指摘をお願いします。

和歌山青棋会のルールでは「レーティング点数差400点以上は
練習戦とみなす」ことになっています。しかし、県代表選出大会では
総平手戦になりますので400点差以上の人と平手戦になる場合も当然
ありえます。それは正式戦でなければならないので、例外として
400点差以上の平手戦であっても県代表選出大会では練習戦ではなくて
レーティング計算対象局とみなされます。
よろしいでしょうか。間違っていたらご指摘おねがいします。
 
 

対局カードを使わないので

 投稿者:伊達  投稿日:2015年 7月28日(火)07時15分37秒
  例会についてですが、長年使ってきた対局カードを使わずに一覧表形式にしたために
いくつかの大きな問題が起こっています。今回の投稿はまず1点のみ指摘します。
個人カードを使っていた時代は、各個人が対局前にカードに記入する際に
勝てば何点、負ければ何点と計算して対局に臨むことがしやすかったです。
そしてこれから始めようとする対局の駒割りが適正なのかどうかも
判断しやすかったです。すなわち不適正な駒割りをしないようにという
判断が自然と働いていたわけです。ところが個人カードをなくしたために
不適正な駒割りかどうかを役員または手合い係が判定して指導しなければならない状態に
変わってきています。今後も個人カード不使用を続けるのであれば、
役員または手合い係が全力をあげて不適正な駒割りを防ぐように
工夫や努力が必要になってきています。
一つの案ですが、専任の手合い係を毎回当番として決めて、すべての対局を手合い係を
通してからでないとできないようにする方法があります。いわゆる「一般の道場」方式
です。手合い係は将棋を指す暇はありませんが、会からの「謝金」出費で勘弁してもらうしか
ありません。
本会の初期の頃は一覧表形式だったのですが、上記の案が現実的ではないということで個人カードを使うように変化したのです。
ですから個人カードを元のように使いませんか。



 

小学生大会のご協力ありがとうございました

 投稿者:真田 正  投稿日:2015年 6月29日(月)22時07分24秒
  6月21日に行われた倉敷王将戦、小学校団体戦は無事終了したようです(上位の結果は青棋会HPの大会結果に)。ご協力いただいた皆様ありがとうございました。またこちらの掲示板をご覧になられて、ご心配いただいた方も多いと思います。ご心配をおかけしまして申し訳ありませんでした。
本日ようやく退院することができましたのでご報告させていただきます。事故で出血としか書いていなかったので、交通事故と思われた方が多かったようです。言葉足らずで申し訳ありませんでした。実際にはシャント部からの大量出血でした。私は腎臓の病気で11年間人工透析をやっているのですが、よくそのシャント(血管を太くしたもの、基本的には動脈と静脈を接合する。人工透析に必要)がこわれるのです。過去に30回ほど手術して、今年に入ってからは6回手術しています。その手術した部分から膿が出てきたので、チューブでつなぐという(他の病院ではあまりされていない方法のようです)手段をとっていたのですが、そのチューブが外れたのが原因のようです。かなり出血したので、救命措置の後輸血したのですが、最終的な輸血量は2,4Lでした。ネットで調べると出血量の2倍程度輸血するようです。つまり約1.2L出血したと推測されます。私の体重は80キロなので、大体の自分の血液量は6Lくらいだと思われます。約20%の出血で、25%くらいが致死量だと思いますので、あと数分といったところで、今回は命拾いしました。幸い後遺症もほとんどなさそうで、今回ようやく退院することができました。まだ手術跡から膿が少し出ているので、ひどくなれば再入院ということになります。とりあえず一段落ということでご報告させていただきます。
あまり将棋と関係ないことでの長文失礼いたしました。この投稿にレスは必要ありませんのでつけ加えさせていただきます。
 

6月21日の小学生大会のご協力のお願い

 投稿者:真田 正  投稿日:2015年 6月11日(木)20時10分9秒
  以前に投稿したように(この掲示板で6.7個下です)、6月21日(日)に小学生団体戦と倉敷王将戦を行ないます。
本来であれば私、真田が運営を行うべきなのですが、今月6日(土)に事故で入院しました。結構大きな事故でかなり出血したもので、はっきりいって重症です。ということで、6月21日は恐らく無理だと思います。そこで伊達さんにメインの運営をお願いしています。当日お手伝いいただける方がいらっしゃれば審判、運営手伝い、準備、後片付けなどお手伝いいただければありがたいです。(仕事を休んでとか、まで無理していただく必要はありません)。また青棋会会員の小学生で当日参加予定のご父兄様は準備、後片付けを手伝っていただければ幸いです。
誠にかってながら、まだ検査とか人工透析で不在の時も多いので、お見舞いはご辞退させていただきます。
現在はかなり回復していますので、7月か早ければ6月の青棋会例会にてご挨拶させていただきます。

申し訳ありませんが何とぞよろしくお願いいたします。
 

Re:シニア名人(2)

 投稿者:武田嘉弘  投稿日:2015年 5月12日(火)15時57分13秒
  伊達さん、有難うございます。和歌山市の大会に出た時はその翌日に開かれる堺市の阪田三吉杯で招待されたのを機に参加したものです。今回のことで来年阪田杯に招待して頂けないかと期待しています。地域・年代を幅広く網羅して招待するので、関東の60才分野で選んでもらえないかと。支部名人がアマ名人戦に招待されるようなボーナスがないもので。構井さんとは10年以上前に職団戦で当たって私が負けています。盤の向こう側より横に座って一緒に団体戦を戦いたいのですが。

バビルさん、有難う。理想は各年ごとにシニアと支部名人戦の代表になることです。鹿児島の鮎川シニア名人や千葉の高橋治雄さんをお手本にしたいです。
今回初めて参加した東日本大会は60代前半の同年のライバルに加え知られざる強豪もいて大混戦・大苦戦の連続でした(ベスト4は皆予選を2勝1敗で通過)。元アマ名人、高校名人、支部名人、学生名人(私)が注目されていましたが、一番運の強かった私が優勝したというのが正直なところ。決勝は相手の見落としで竜をただ取りして必敗から勝勢に大逆転。ここまでの逆転は初めてです。西の決勝の棋譜はHPで公開されていますが、東の棋譜は永遠に闇に葬って欲しいと対局者の意見が一致しました。
 

武田さんおめでとうございます。

 投稿者:バビル3世  投稿日:2015年 5月12日(火)09時36分14秒
  いやー本当におめでとうございます。
シニアで西日本から全国を狙うのも和歌山で一般で狙うのもどちらでも良しです。一般にきても県内では間違いなく優勝候補の一角と思います。
いずれにしても 和歌山にとっては朗報です。
私は、いま支部は入っていないので出場していませんが、そういうことになればどこかに所属しようかと思います。
構井さんも武田さんも中飛車を得意とされていたように思うのですが微妙な違いは、構井さんは手厚く指されるが武田さんは、巧妙に手をつくるイメージがあります。
また教えてほしいものです。
 

武田嘉弘さん,おめでとうございます。

 投稿者:伊達  投稿日:2015年 5月11日(月)23時14分16秒
  武田さんが都名人になられた後に招待選手として和歌山市での
大会に参加なさったことがありました。それ以来の祝時です。
学生名人、都名人、シニア名人の三冠?達成おめでとうございます。
田辺へ戻って来られたら是非機会を作っていただいて
東大OB・学生名人「武田さん・構井さん」対決の観戦をさせて下さい。
 

Re:シニア名人

 投稿者:武田嘉弘  投稿日:2015年 5月11日(月)13時22分45秒
  紀伊国屋様、有難うございます。学生名人以来39年ぶりの全国制覇です。週刊将棋(5月13日号)でも大きく扱われて驚いています。来年は出場できないので2年後には和歌山県から予選に出てシニア西日本名人を目指したいと思います。というとバビルさんに「シニアでなく支部名人戦予選出なさいよ」と言われそうですが。  

武田嘉弘さん第22回シニア名人に

 投稿者:紀伊国屋  投稿日:2015年 5月10日(日)22時22分23秒
  2月にもご本人が投稿されている、和歌山県在住時には、和歌山県代表の経験も豊富な武田嘉弘さんが第22回シニア名人となられました。
(現在は東京都・公認会計士支部)

おめでとうございます。

http://www.shogi.or.jp/topics/event/2015/05/22_22.html

 

小学生倉敷王将戦和歌山県大会のお知らせ

 投稿者:真田 正  投稿日:2015年 4月30日(木)23時35分53秒
  小学生倉敷王将戦和歌山県大会のお知らせ

日時:平成27年6月21日(日)

13:00~受付 13:10~17:00対局と表彰式

会場:和歌山市東部コミュニティセンター TEL.073-475-0020
(和歌山市寺内665番地、和歌山電鉄貴志川線「岡崎前」駅より徒歩約5分)

参加資格:和歌山県内に在住する小学生である事

参加費:500円 *事前申し込みは不要

参加者は盤と駒を持参してください。

賞:①高学年(4~6年生)の部優勝者および低学年(1~3年生)の部優勝者には
    8月1日(土)に岡山県倉敷市にて開催の全国小学生「倉敷王将戦」への出場権を与えます。
    選手本人の交通費、及び宿泊費は主催者が負担。
  ②高学年の部、低学年の部ともに県大会上位者に賞状と記念品授与。
  ③参加者全員に参加賞あり。

問い合わせ:〒640-8237 和歌山市材木丁118 和歌山子ども将棋教室 真田 正
        和歌山県少年将棋大会実行委員会事務局
TEL073-431-4235 もしくは090-3949-1832
Eメール:cfdas409@zeus.eonet.ne.jp


競技方法:予選は3勝したら通過、3敗したら失格。本選はトーナメント。
       本選は対局時計使用、各自15分後30秒の秒読み。
       但し運営上の都合により減ずる場合もあります。
       その他は日本将棋連盟の将棋規約に準じます。

*大人の皆様へのお願い*
恐れ入りますが、将棋好きの子ども達へお知らせいただけましたら幸いです。
どうかよろしくご協力の程お願い申し上げます。
同じ日の午前中に小学校の団体戦を行います。あわせてご参加いただけたらと思います。

http://www.jtw.zaq.ne.jp/kid-shogi/

 

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